よきこときく通信

残念な6歳児の子育てと観劇とお買いものブログ
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活字中毒者の憂鬱

ずっと寝てるのもつらいのですが、中途半端に元気なのも厄介なもので

暇潰しにテレビみるにもテレビカードが必要なので番組を厳選すると
意外にテレビつーのはどうしてもみたいものはたいしてないものです

というわけで、禁断の持参本にまた手をつけてしまいました

今度は歌野晶午
軽く冒頭読んで

ヤバい…おもしろい…
これはまた長く持たず読み終わりそう

と危機感を抱き、ちょっと読んでは散歩してみたり
ちょっと読んではロビーでまったく興味ない高見恭子のお宅訪問をみたり

してみましたが、結局サクっと読みおわり。

どごがに読み物はいねーがー
とナマハゲのごとくウロウロしてましたところ

売店に売ってる雑誌で一番厚い小説現代発見。
しかも今月は私の大好きな江戸小説特集だなんて。

早速購入し、パラパラめくるとびっしり埋めつくされた文字、文字、文字

しばらく中を読むでもなく、パラパラめくってはニヤニヤしておりました

余白がほとんどなく文字で埋まってる本が大好きです
活字のサイズが小さければなおよし

じゃあ広辞苑でいいんじゃないの
という突っ込みはなしで。

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