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よきこときく通信

残念な7歳児の子育てと観劇とお買いものブログ
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ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」 日生劇場 2017年12月22日

テヴィエ:市村正親 ゴールデ:鳳 蘭
ツァイテル(長女):実咲凜音
ホーデル(次女):神田沙也加
チャヴァ(三女):唯月ふうか
モーテル(仕立屋):入野自由
パーチック(学生):広瀬友祐
フョートカ(ロシア人):神田恭兵
ラザール(肉屋):今井清隆

石鍋多加史
青山達三
廣田高志
荒井洸子
祖父江進、
香取新一
山本真裕
品川政治
日比野啓一
北川理恵
園山晴子

板垣展治
大森輝順
小南竜平
柴崎義則
下道純一
白山博基
仙名立宗
楢木和也
加藤恵利子
倉澤雅美
斉藤綾香
真田慶子
菅原さおり
鈴木結加里
横岡沙季

「THE BEAUTY QUEEN OF LEENANE」シアター風姿花伝 2017年12月10日19時

☆ダイゴさんがいた!風姿花伝のスタッフのようです。

アイルランドの片田舎。 中年の独身娘モーリーンと、年老いた病身の母メグ(=マグ)は二人暮らし。 娘は母の介護の日々に嫌気がさしている。母はそんな娘に依存しながらも、悪態をつき、娘を女中のように扱っている。 ある日、娘の身辺に男の気配がしてきたことで 母と娘の関係性が加速度をつけて悪化してくる・・・。

風姿花伝プロデュースvol.4
出演:那須佐代子、吉原光夫、内藤栄一、鷲尾真知子
脚本:マーティン・マクドナー(Martin Mcdonagh)
翻訳・演出:小川絵梨子
美術:島次郎
照明:松本大介
音響:高橋巖
衣裳:髙木阿友子
ヘアメイク:鎌田直樹
演出助手:大澤遊
演出部 :稲葉賀恵
舞台監督:梅畑千春
風姿花伝スタッフ:中山大豪
プロデューサー:中嶋しゅう/那須佐代子

NTLive「一人の男と二人の主人One Man, Two Guvnors」TOHOシネマズ六本木 2017年11月13日

1960年、イギリス南東部の街。主人公フランシスは地元のギャング ロスコ―と、悪名高い犯罪者スタンリーの二人に雇われているが、その事実を主人たちは知らない。二人が鉢合わせしないように右往左往するフランシスだが――。伊の作家カルロ・ゴルドーニの戯曲がもとの抱腹絶倒のドタバタ・コメディー。2011年初演で大好評を博し、ウエストエンドでロングランを記録。ブロードウェイでは、2012年のトニー賞7部門(主演男優賞・助演男優賞〈トム・エデン〉・演出賞・楽曲賞・装置デザイン賞・衣裳デザイン賞・音響デザイン賞)で候補に。ジェイムズ・コーデンが見事最優秀主演男優賞を獲得した。

“One Man, Two Guvnors” by Richard Bean
プレビュー:2011年5月17日~23日
上演:2011年5月24日~9月19日
劇場:ナショナルシアター・リトルトン(ロンドン)
上映時間:約195分
出演
ドリー(クレンチの会社の会計係、フランシスと恋仲に):スージー・トース
ロイド・ボーデン:トレヴァー・レアード
アヒルのチャーリー・クレンチ(娘ポーリーンの結婚をまとめたい、悪党):フレッド・リッジウェイ
ポーリーン・クレンチ(俳優アランを愛している):クレア・ラムス
ハリー・ダングル(俳優の父、弁護士):マーティン・エリス
アラン・ダングル(俳優、ポーリーンの恋人):ダニエル・リグビィ
フランシス・ヘンシャル(主人公、レイチェルとスタンリーに仕える):ジェイムズ・コーデン
レイチェル・クラップ(双子の兄に変装):ジェマイマ・ルーパー
スタンリー・スタッパース(レイチェルの恋人で、彼女の兄を殺害):オリヴァー・クリス ※ローレンス・オリヴィエ賞・助演男優賞にノミネート
ギャレス:デイヴィッド・ベンソン
アルフィー(87歳の新人給仕):トム・エッデン ※トニー賞・助演男優賞にノミネート
アンサンブル:ポリー・コヌェイ、ジョリオン・ディクソン、デレク・エルロイ、ポール・ランカスター、ファーガス・マーチ、ギャレス・メイソン、クレア・トムソン
作:リチャード・ビーン(『グレイト・ブリテン』)
演出:ニコラス・ハイトナー(『ヒストリーボーイズ』)
演出補:カル・マクリスタル
美術:マーク・トンプソン
照明:マーク・ヘンダーソン
音楽:グラント・オールディング
音響:ポール・アルディッティ
殺陣:ケイト・ウォーターズ
振付:アダム・ペンフォード
ボイス・コーチ:ケイト・ゴッドフリー

ダディ・ロング・レッグズ足ながおじさんより シアタークリエ 2017年11月7日 13時半

出演:
ジャーヴィス:井上芳雄
ジル―シャ:坂本真綾

音楽・編曲・作詞:
ポール・ゴードン
編曲:
ブラッド・ハーク
翻訳・訳詞:
今井麻緒子
脚本・演出:
ジョン・ケアード


装置・衣裳:
ディヴィッド・ファーリー
音楽監督・歌唱指導:
山口琇也
照明:
中川隆一
音響:
本間俊哉
ヘアメイク:
宮内宏明
ピアノコンダクター:
林アキラ
舞台監督:
宇佐美雅人
演出助手:
末永千寿子
プロデューサー:
小嶋麻倫子




リトル・マーメイド キャナルシティ劇場 11月2日 

アリエル若奈まりえ
エリック清水大星
セバスチャン飯野おさみ
アースラ恒川愛
トリトン 村 俊英
スカットル 江上健二
グリムスビー 松下武史
フランダー 菱山亮祐
フロットサム 一和洋輔
ジェットサム 中橋耕平
シェフ・ルイ/リーワード 白石拓也
アンサンブル:
杉浦 洸
名児耶 洋
権頭雄太朗
佐瀬龍城
大家征也
大森瑞樹
大森真理
磯貝レイナ
三井莉穂
倉斗絢子
有村弥希子
立川真衣
光井さや

NTLive 「誰もいない国 No Man’s Land」TOHOシネマズ六本木 2017年9月25日

 ≪あらすじ・作品紹介≫ 公式サイトより
ある夏の午後、パブで飲んでいた年老いた作家ハーストとスプーナーは酒が進むにつれ会話が誇張され、事実と空想の境が分からなくなっていく。やがてパワーゲームと化した彼らのやり取りは、二人の若者の登場でより複雑になっていく――。ノーベル文学賞に輝いた劇作家ハロルド・ピンターの1975年初演作。過去の背景や現在の関係性、力関係の分からない男たちの会話劇で、“イギリスの宝”ともいうべき名優イアン・マッケランとパトリック・スチュワートが競演。超豪華な二人の演技対決は必見だ。



上演終了後に出演者4人と演出家が舞台上に登壇するトーク。
認知症の話。4人はこの場所から出て行こうとしない。
誰もがここに居たいと思っているからだ。その動機をきちんと作らなければならない。

上映時間:約150分 初演劇場:NY・コート劇場 撮影:ロンドン・ウィンズダム劇場
プレビュー:2016年9/8-19 公演:2016年9/20-12/17
出演
ハースト(屋敷の主人):パトリック・スチュワート
スプーナー(来訪者):イアン・マッケラン
フォスター(屋敷の主人の息子を名乗る):ダミアン・モロニー
プリグス(屋敷で働く人物):オーウェン・ティール
作:ハロルド・ピンター(ノーベル文学賞受賞者)
演出:ショーン・マサイアス(『ベント』)
装置&衣装:スティーヴン・プリムソン・ルイス
照明:ピーター・カゾロウスキ
音響&作曲:アダム・コーク
プロジェクション・デザイナー:ニーナ・ダン
キャスティング:アン・マクナルティ CDG
日本語字幕は喜志哲雄訳に基づく。

ミュージカル「ビューティフル」帝国劇場 2017年8月20日 17時半

1幕
「So Far Away」平原綾香
「Oh! Carol」山田元
「1650 Broadway Medley」中川晃教、アンサンブル
「It Might as Well Rain Until September」平原綾香
「Be-Bop-A-Lula」アンサンブル(男性)
「Some Kind of Wonderful」平原綾香、伊礼彼方、伊藤広祥、神田恭兵、長谷川潤、東山光明
「Happy Days Are Here Again」ソニン
「Take Good Care of My Baby」伊礼彼方、平原綾香
「Who Put the Bomp」中川晃教
「Will You Love Me Tomorrow」平原綾香
「He's Sure the Boy I Love」ソニン、中川晃教
「Will You Love Me Tomorrow(Reprise)」エリアンナ、菅谷真理恵、高城奈月子、MARIA-E
「Up on the Roof」伊礼彼方、伊藤広祥、神田恭兵、長谷川潤、東山光明
「On Broadway」伊藤広祥、神田恭兵、長谷川潤、東山光明
「The Locomotion」MARIA-E、アンサンブル
「You've Lost That Lovin' Feeling」山田元、山野靖博
「I Feel the Earth Move」平原綾香、アンサンブル

2幕
「Chains」平原綾香、アンサンブル
「Walking in the Rain」ソニン、中川晃教
「Pleasant Valley Sunday」綿引さやか、伊礼彼方、平原綾香、アンサンブル
「We Gotta Get Out of This Place」中川晃教
「Will You Love Me Tomorrow(Single)」平原綾香
「Uptown」アンサンブル
「It's Too Late」平原綾香
「You've Got a Friend」平原綾香、ソニン、中川晃教、武田真治
「(You Make Me Feel Like) A Natural Woman」平原綾香、アンサンブル
「Beautiful」平原綾香
「I Feel the Earth Move」平原綾香、アンサンブル

キャスト
キャロル
平原綾香
ジェリー・ゴフィン
伊礼彼方
バリー・マン
中川晃教
シンシア・ワイル
ソニン
ドニー・カーシュナー
武田真治
ジーニー
剣幸
アンサンブル
伊藤広祥、神田恭兵、長谷川開、東山光明、山田元、山野靖博、清水泰雄(SWING)
エリアンナ、菅谷真理恵、高城奈月子、MARIA-E、ラリソン彩華、綿引さやか、原田真絢(SWING)

子供の事情 新国立劇場中劇場 2017年8月1日13時半

昭和46年の世田谷区立楠小学校4年3組。放課後の教室に残っているのはいつも同じ顔ぶれだった。クラスでいちばん頼りになるアニキ(天海祐希)、クラスでいちばんの勉強家ホリさん(吉田羊)、クラスでいちばんいたずら好きのゴータマ(小池栄子)、年寄りのような言動のジゾウ(春海四方)、恐竜博士のドテ(小手伸也)、誰かの言葉をなんでもオウム返しにするリピート(浅野和之)、みんなのあだなを付けたホジョリン(林遣都)。それに、仕事が忙しく放課後に特別授業を受けている子役スターのヒメ(伊藤蘭)を含め、彼らは“スーパーエイト”と呼ばれていた。そんな何かと騒がしい8人に学級委員のソウリ(青木さやか)が目を光らせている。
4月のある日、4年3組にミステリアスな転校生ジョー(大泉洋)がやって来た。そこからクラスのパワーバランスが少しずつ変化して…

作・演出:三谷幸喜
演奏:荻野清子
天海祐希
大泉洋
吉田羊
小池栄子
林遣都
青木さやか
小手伸也
春海四方
浅野和之
伊藤蘭

ミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』赤坂ACTシアター 2017年7月29日17時

☆開演前赤坂サカスでイベントデリシャカスをしていたがちょうど
小林さんの楽屋入りに遭遇。

【ビリー】未来和樹
【お父さん】吉田鋼太郎
【ウィルキンソン先生】島田歌穂
【おばあちゃん】根岸季衣
【トニー】藤岡正明
【ジョージ】小林正寛
【オールダー・ビリー】大貫勇輔
マイケル 山口れん
アンサンブル
森山大輔/家塚敦子/大塚たかし/加賀谷真聡/北村毅/佐々木誠/高橋卓士/辰巳智秋/橋本好弘/羽鳥翔太/原慎一郎/丸山泰右/横沢健司/木村晶子/小島亜莉沙/竹内晶美/三木麻衣子/秋山綾香/井上花菜/出口稚子
デビー 夏川あさひ
バレエガールズ
遠藤美緒/大久保妃織/佐々木佳音/高畠美野/新里藍那
トールボーイ
笹川幹太
スモールボーイ菊井凜人




ロンドンオリジナル クリエイティブスタッフ
【脚本・歌詞】リー・ホール
【演出】スティーヴン・ダルドリー 
【音楽】エルトン・ジョン 
【振付】ピーター・ダーリング 
【美術】イアン・マックニール
【演出助手】ジュリアン・ウェバー 
【衣裳】ニッキー・ジリブランド
【照明】リック・フィッシャー 
【音響】ポール・アルディッティ
【オーケストレーション】マーティン・コック
日本公演スタッフ
【翻訳】常田景子
【訳詞】高橋亜子
【演出補】甲斐マサヒロ
【振付補】前田清実
【音楽監督補】鎮守めぐみ
【歌唱指導】山川高風
【照明補】大島祐夫
【音響補】山本浩一
【衣裳補】阿部朱美

ナショナル・シアター・ライヴ2017「三文オペラ」 TOHOシネマズ六本木 2017年6月20日

戴冠式を目前に控え、街中が沸き上がるロンドン。そんな中、乞食の総元締めピーチャム夫妻は一人娘のポリーが貧民街の顔、メッキー・メッサー(=マック・ザ・ナイフ)に見初められたことを知り、警察を利用しメッキーを葬ろうと画策するが――。資本主義社会の矛盾を痛烈に皮肉ったベルトルト・ブレヒトの代表作を、ナショナル・シアター芸術監督ルーファス・ノリスが演出。主演のロリー・キニアは、『当世風の男』(07年)と『オセロ』(13年)でそれぞれローレンス・オリヴィエ賞の最優秀助演俳優賞と最優秀主演男優賞を受賞した実力派だ。
The Threepenny Opera
初演劇場:ナショナル・シアター
出演:ロリー・キニア(『ハムレット』『オセロ』)、ロザリー・クレイグ(『お気に召すまま』)、
ヘイドン・グウィン(『ビリー・エリオット』『ザ・オーディエンス』)
作:ベルトルト・ブレヒト/脚色:サイモン・スティーヴンス(『夜中に犬に起こった奇妙な事件』)
演出:ルーファス・ノリス(『ロンドン・ロード』、『エヴリマン』)

「髑髏城の七人」 Season鳥 IHIステージアラウンド東京 2017年7月19日 13時

【作】中島かずき
【演出】いのうえひでのり
【出演】
捨之介 阿部サダヲ 天魔王 森山未來 無界屋蘭兵衛 早乙女太一 / 極楽太夫 松雪泰子 /
渡京 粟根まこと 兵庫 福田転球 少吉 少路勇介 沙霧 清水葉月 /
右近健一 山本カナコ 村木仁 /
藤家剛 工藤孝裕 井上象策 安田桃太郎 菊地雄人 伊藤教人 横田遼 下川真矢
生尾佳子 伊藤玻羅馬 岩田笙汰 大内唯 奥山寛 上垣内平 嶌村緒里江 常川藍里
東松史子 中根百合香 野田久美子 安田栄徳 山口ルツコ 山﨑翔太 矢内康洋
狸穴二郎衛門 梶原善 / 贋鉄斎 池田成志

レ・ミゼラブル 帝国劇場 2017年7月15日17時

ジャン・バルジャン  福井晶一
ジャベール  吉原光夫
ファンテーヌ  二宮愛
エポニーヌ  唯月ふうか
マリウス  田村良太
コゼット  小南満佑子
アンジョルラス  上原理生
テナルディエ  KENTARO
マダム・テナルディエ  森公美子

司教:増原英也
工場長:田村雄一
バマタボア:宇部洋之
グランテール:菊地まさはる
フイイ:杉浦奎介
コンブフェール:大田翔
クールフェラック:持木悠
ジョリ:川島大典
プルベール:若松渓太
レーグル:深堀景介
バベ:町田慎之介
ブリジョン:山崎一郎
クラクスー:土倉有貴
モンパルナス:田川景一
ファクトリーガール:森加織
買入屋:般若愛実
かつら屋:桑原麻希
マダム:本田育代
宿屋の女房(女7):瀧本瞳
カフェオーナーの妻(女9):町屋美咲
病気の娼婦(女5):高梨さおり
鳩(女8):木南清香
あばずれ(女6):灰野優子
若い娼婦(女10):松本ほなみ

夢から醒めた夢 自由劇場 2017年6月17日17時半

☆ロビーパフォーマンスなし。でも終演後、
浅利御大のお見送りがあり
☆四宮なぎさちゃんは2008年福岡シティ劇場でみた
ライオンキングのヤングナラちゃん

作 = 赤川次郎 (『夢から醒めた夢』角川文庫)

演出 = 浅利慶太

台本 = 浅利慶太・奈良和江
作曲 = 三木たかし・宮川彬良
作詞 = 奈良和江・浅利慶太
振付 = 謝珠栄
美術 = 土屋茂昭
照明 = 吉井澄雄

ピコ 四宮 なぎさ
マコ 堤 梨菜
マコの母 野村 玲子
メソ 松本 悠作
デビル 下村 青
エンジェル 桑島 ダンテ
ヤクザ 和田 一詩
暴走族 野島 直人
部長 宮川 智之
老人 山口 嘉三
老婦人 坂本里咲
夢の配達人 近藤 真行
川畑 幸香
熊田 愛里
権守 美加子
豊永 晴加
水野 瑞葵
吉田 藍
鈴木 凌平
関 廣貴
高木 裕和
田極 翼
棚橋 麗音
星 潤


髑髏城の七人Season花 ライブ・ビューイング 13時 2017年5月15日


中島かずき
演出
いのうえひでのり
キャスト
捨之介(すてのすけ)/小栗 旬
無界屋蘭兵衛(むかいやらんべえ)/山本耕史
天魔王(てんまおう)/成河
極楽太夫(ごくらくだゆう)/りょう
兵庫(ひょうご)/青木崇高
沙霧(さぎり)/清野菜名
河野まさと
逆木圭一郎
村木よし子
礒野慎吾
吉田メタル
保坂エマ ほか
狸穴二郎衛門(まみあなじろうえもん)/近藤芳正
贋鉄斎(がんてつさい)/古田新太

レ・ミゼラブル 日本初演30周年スペシャルウィーク マチネ 帝国劇場 2017年6月15日

ワン・デイ・モア(全員、歌い出し:今井清隆)
歴代キャスト紹介
インタビュー(司会:森公美子)
オン・マイ・オウン(4エポニーヌ:ANZA、坂本真綾、Jennifer、綿引さやか)
海外からビデオ・メッセージ
カフェソング(ロブ・ハウチェン)
民衆の歌(全員)

特別カーテンコール
今井清隆
岡幸二郎
KENTARO
坂本真綾
ANZA
Jennifer
綿引さやか
辛島小恵
青山郁代
岡田浩喗
佐藤正宏
萬谷法英
鳳蘭
阿知波悟美
松金よね子
森田浩貴
今拓哉
ロブ・ハウチェン
安達清和
荒井小夜子
荒木里佳
上條コウ(上條恒)
神田恭兵
北川真衣
北島大輝
小暮清貴(小暮キヨタカ)
坂本幸香
SACHI(岡田紗知)
史桜
シャンディ圭
高田亜矢子
髙橋真記子(真記子)
田川颯眞
武田有紀子
局田奈都子
二宮優樹(松阪ゆうき)
蛭薙ありさ
広田勇二
藤井夕香里
古澤利人
松本涼馬
水谷祐紀
山名孝幸
吉岡里奈
與名本睦
司会:森公美子

ジャン・バルジャン:吉原光夫
ジャベール:川口竜也
ファンテーヌ:知念里奈
エポニーヌ:松原凜子
マリウス:海宝直人
コゼット:清水彩花
テナルディエ:橋本じゅん
マダム・テナルディエ:鈴木ほのか
アンジョルラス:上原理生
司教:中西勝之
工場長:伊藤俊彦
バマタボア:溝渕俊介
グランテール:菊地まさはる
フイイ:金子大介
コンブフェール:大田翔
クールフェラック:今井学
ジョリ:川島大典
プルベール:立崇なおと
レーグル:深堀景介
バベ:藤田光之
ブリジョン:松村曜生
クラクスー:石飛幸治
モンパルナス:田川景一
ファクトリーガール:森加織
買入屋:般若愛実
かつら屋:桑原麻希
マダム:本田育代
宿屋の女房(女7):瀧本瞳
カフェオーナーの妻(女9):町屋美咲
病気の娼婦(女5):石田佳名子
鳩(女8):五十嵐志保美
あばずれ(女6):華花
若い娼婦(女10):松本ほなみ
ガブローシュ:廣田礼王恩
リトル・コゼット:宮島瑠南
リトル・エポニーヌ:岡田奈々
指揮:若林裕治

レ・ミゼラブル ソワレ 帝国劇場 2017年5月27日

ジャン・バルジャン
ヤン・ジュンモ
ジャベール
吉原光夫
エポニーヌ
唯月ふうか
ファンテーヌ
和音美桜
コゼット
生田絵梨花
マリウス
海宝直人
テナルディエ
橋本じゅん
テナルディエの妻
鈴木ほのか
アンジョルラス
上山竜二
ガブローシュ 島田裕人
リトル・コゼット 岡田奈々
リトル・エポニーヌ 末本珠彩
指揮 若林裕治

司教:中西勝之
工場長:伊藤俊彦
バマタボア:溝渕俊介
グランテール:丹宗立峰
フイイ:金子大介
コンブフェール:鎌田誠樹
クールフェラック:今井学
ジョリ:川島大典
プルベール:立崇なおと
レーグル:深堀景介
バベ:町田慎之介
ブリジョン:松村曜生
クラクスー:石飛幸治
モンパルナス:大津裕哉
ファクトリーガール:伊藤美咲
買入屋:廣野有紀
かつら屋:桑原麻希
マダム:柳本奈都子
宿屋の女房(女7):三森千愛
カフェオーナーの妻(女9):篠崎未伶雅
病気の娼婦(女5):高梨さおり
鳩(女8):五十嵐志保美
あばずれ(女6):華花
若い娼婦(女10):五條まりな

ナショナル・シアター・ライブ ハングメンHangmen 2017年4月17日 TOHOシネマズ六本木

イギリス北西部の街オールダム。死刑執行人でパブ経営者ハリーは、街の有名人。死刑執行制度が廃止になるというニュースが出たある日、ハリーの反応に関心がある記者たちがパブにやって来るが――。『ビューティ・クイーン・オブ・リーナン』(96年)などで知られる鬼才マーティン・マクドナーによる最新戯曲。彼の書き下ろしは2005年にブロードウェイで初演された『スポケーンの左手』以来、ロンドンでは2003年にナショナル・シアターで初演された『ピローマン』以来となり、待望の新作といえる。2016年ローレンス・オリヴィエ賞最優秀プレイ賞受賞作。

ハリーHarry (デイヴィッド・モリシー David Morrissey パブの店主で絞首刑執行人
シド Syd (アンディ・ナイマン Andy Nyman)絞首刑執行人ハリーの助手
ヘネシー Hennessey (ジョセフ・デイヴィス Josef Davies)冒頭で絞首刑になった男性(冤罪の可能性あり)
フライ警部補 Inspector Fry (クレイグ・パーキンソン Craig Parkinson) 警部
アリス Alice (サリー・ロジャース Sally Rogers)ハリーの妻
シャーリー Shirley (ブロヌィン・ジェイムズ Bronwyn James) ハリーの15歳の娘
ムーニー Mooney (ジョニー・フリン Johnny Flynn)金髪の不審な若者(殺人犯?)
ビル Bill (トニー・ハースト Tony Hirst)妻に逃げられたアル中
アーサー Arthur (サイモン・ルース Simon Rouse) 耳が遠い白髪の老人
チャーリー Charlie (Ryan Pope) 白髪の老人の通訳的存在
クレッグ Clegg (ジェイムズ・ドライデン James Dryden)新聞記者
ピアポイント Pierrepoint (ジョン・ホジキンソン John Hodgkinson)ハリーの天敵、10年前に絞首刑執行人をリタイア(実在の人物)
作:マーティン・マクドナー(Martin McDonagh)
演出:マシュー・ダンスター(Matthew Dunster)
舞台装置・衣裳:アンナ・フレイシュル(Anna Fleischle)
照明:ジョシュア・カー(Joshua Carr)
音響:イアン・ディキンソン(Ian Dickinson)

ハムレット 東京芸術劇場プレイハウス 2017年4月16日

能舞台を模した暗い目の抽象空間で、舞台正面だけでなく舞台上の下手側にも客席が設置。
何もない四角いステージは正面の客席に対して少し斜めを向いている。
上手手前には尺八。キャストは14人。
親友ホレイショー役の北村有起哉さんを除いて、複数役を演じます。

内野聖陽:ハムレット/フォーティンブラス ほか
貫地谷しほり:オフィーリア/オズリック ほか
北村有起哉:ホレイショー
加藤和樹:レアティーズ/役者たち(ルシアーナス) ほか
山口馬木也:ローゼンクランツ/バナードー/役者たち/イギリス使節1 ほか
今拓哉:ギルデンスターン/マーセラス/役者たち/イギリス使節2 ほか
壤晴彦:ポローニアス/墓掘りの相棒 ほか
村井國夫:墓掘り/役者たち(劇中の王)/コーネリアス/隊長 ほか
浅野ゆう子:ガートルード ほか
國村隼:クローディアス/亡霊 ほか
アンサンブル:大重わたる 村岡哲至 内堀律子 深見由真
音楽・演奏:藤原道山(※4/16(日)13:00、4/22(土)13:00・19:00、4/23(日)13:00を除く)
脚本:ウィリアム・シェイクスピア 
翻訳:松岡和子 
上演台本:ジョン・ケアード、今井麻緒子  
演出:ジョン・ケアード 
美術:堀尾幸男
照明:中川隆一
音響:井上正弘
衣裳:宮本宣子
振付:井手茂太
アクションムーブメント:山口馬木也
演出助手:田中麻衣子
舞台監督:今野健一 徳永泰子

クリエ・ミュージカル・コレクションⅢソワレ 2017年2月25日シアタークリエ

☆日直トーク「22年前・男性キャスト編」
自己紹介で、「昔妖精、いま??」「妖怪!」客席。
22年前に上演された曲ですが、出演者の皆様を呼んでみよう。
万里生くん、今さん、圭吾さん、岡田さん、
万里生くん
小学5年。ピアノ、バイオリン、バスケと空手やってた
ピアノは3歳から、バスケ副?キャプテン、空手は茶色帯の前の紫までやった。
下手から呼び出され出てくる祐一郎さん!
「わたしの独断と偏見で呼んじゃった。
22年前はどうしてました?」「あ、生まれてました?」と涼風さん、
祐一郎さん「はい」「22年前は…ギュレンっていう街のはずれの森で
貴女にそっくりな方とおつきあいしてて…とっても幸せだったんですが、
去年、ひどいじゃないっ!っていわれてその人に殺されました」(笑)
「まあ、その人ひどい!誰かしら?」
「とっても似てる方です!でもそんなふうな喋り方する人じゃなかった。
「あー、こ~んな感じでしたね(と貴婦人のクレアの男前な低音で)」。
「僕は昔黒豹、いま黒豚」って今度は祐一郎さんが
言い放って下手に戻る。
岡田さん
To be continued というバンドにいた。鳴かず飛ばずで首飛びそうだったけど
君だけをみていた~♪と歌う(これで首がつながって今に至ったそうです。
今さん
猫やったり、日中戦争
涼風さんも猫観た。白い素敵な猫が私の目の前で客席降りした。
いまは人間だけど、変態で呼ばれてる?
あ、別の人かな?今さん「それは別の人、たぶん」(笑)
圭吾さん
22年前はある劇団にいて、バスで通って、バラし作業もしてた
出演もしてた
☆祐一郎さんの「Music of the Night」
☆「One Day More」今さんバルジャン、祐一郎さん還暦アンジョルラス

セットリスト

『エドウィン・ドルードの謎』より「ようこそ」(山口祐一郎&全キャスト)
『三銃士』より「帰ってきたミレディ」(瀬奈じゅん)
『風と共に去りぬ』より「葉巻き」(岡田浩暉&男性アンサンブル)
『サンセット大通り』より「As If We Never Said Goodbye」(保坂知寿)
『CHESS』より「アンセム」(田代万里生&アンサンブル)
『マイ・フェア・レディ』より「ラブリー」(大塚千弘&男性アンサンブル)
『She Loves Me』より「好きになってくれるかしら」(涼風真世)
『42nd Street』より「42nd Street」(吉野圭吾&アンサンブル)
『ウエストサイド物語』より「マリア」(今拓哉)
『ローマの休日』より「ローマの休日」(大塚千弘&田代万里生)
『パイレート・クイーン』より「フィナーレ」(保坂知寿&山口祐一郎)
『シラノ』より「栄光に向かって」(岡田浩暉&今拓哉&田代万里生&吉野圭吾&男性アンサンブル)
『エニシング・ゴーズ』より「フレンドシップ」(瀬奈じゅん&吉野圭吾
『モンテ・クリスト伯』より「地獄に堕ちろ!」(今拓哉&田代万里生)
『グッバイ・ガール』より「I Think I Can Play This Part」(岡田浩暉)
『レ・ミゼラブル』より「One Day More」(全員) (Act1終了)

『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』より「さあ、声を出せ!」(大塚千弘&涼風真世&瀬奈じゅん&保坂知寿&女性アンサンブル)
『シラノ』より「独りで」(田代万里生)
『モーツァルト!』より「終わりのない音楽」(大塚千弘&今拓哉)
『パイレート・クイーン』より「ひとを愛する女こそ」(涼風真世&保坂知寿)
『エリザベート』より「最後のダンス」(山口祐一郎)
『ニューヨークに行きたい!!』より「地獄からのメッセージ」(アンサンブル)
『アンナ・カレーニナ』より「待ち焦がれて」(瀬奈じゅん&岡田浩暉)
『ミー&マイガール』より「ミー&マイガール」(大塚千弘&吉野圭吾)
『エドウィン・ドルードの謎』より「おかしくなる」(今拓哉)
『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』より「天国へ行かせて」(瀬奈じゅん&アンサンブル)
『ロミオ&ジュリエット』より「エメ」(涼風真世&岡田浩暉&アンサンブル)
『サンセット大通り』より「サンセット大通り」(吉野圭吾)
『レベッカ』より「夢に見るマンダレイ」(大塚千弘&アンサンブル)
『レベッカ』より「何者にも負けない」(涼風真世)
『レベッカ』より「レベッカI」(保坂知寿)
『エリザベート』より「闇が広がる」(田代万里生&山口祐一郎)
『ニューヨークに行きたい!!』より「未来は今、始まる」(大塚千弘・涼風真世・瀬奈じゅん・保坂知寿・岡田浩暉・今拓哉・田代万里生・吉野圭吾・アンサンブル)
『オペラ座の怪人』より「Music of the Night」(山口祐一郎)
『ミー&マイガール』より「ランベス・ウォーク」(全員)


構成・演出:山田和也
出演:大塚千弘、涼風真世、瀬奈じゅん、保坂知寿、岡田浩暉、
今拓哉、田代万里生、吉野圭吾 / 山口祐一郎 / 木内健人、福永悠二、
松谷嵐、横沢健司、天野朋子、島田彩、堤梨菜、橋本由希子