よきこときく通信

残念な6歳児の子育てと観劇とお買いものブログ
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エルコスの祈り ハーモニーホール座間 2009・7/18

去年アップできなかったものその2.

エルコス 五所真理子
ストーン博士 岡崎克哉
ジョン 鎌滝健太
ダニエラ 菅本烈子
パルタ 荒木 勝
ダーリー 川口雄二
理事長 鈴木 周
セールスマン 神保幸由
子供たち ポール 鈴木智之
ジョージ 高橋 徹
リック 片山怜也
ニールス 深堀拓也
ピーター 金子信弛
ローズ 染谷沙絵子
チェリー 岡本有里加
アミー 古屋敷レナ
リンダ 大槻純子
シェリー 出口恵理
サラ 愛沢えりや
ポーラ 小菅 舞
ハニー 石井亜早実
エマ 松本菜緒
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ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポ 鹿児島市民文化ホール12/9 熱いぜ金田ジー!

2008年最後のJCSです。
ということでJCS総括

まさか今年やな神さまにあえなくなるなんて思ってもみませんでした。
芝ジーザスがくるとしても2人体制でやるのかな、なんて軽く考えていたのに。
そんな私のほぼ日手帳は12月始まりなので、ブログでも書きましたが
小さなプリンターを買って大はしゃぎでシール印刷しまくった2007JCS写真集に
なってます。開くたびに切ない。スンラユダとの愛の劇場に涙した去年が遠い昔のよう。

いつかいなくなる日がくるとしても、それはまだずっと先のことだと思っていたのになぁ。
もし、やな神さまと金田ジーの2人体制だったら
菩薩ジーザスと明王ジーザス両方楽しめたのに。

あ、まだ見ぬ芝ジーザスはどうなんでしょうね。
この前の横須賀であらためて芝ユダの凄さに圧倒されたけど
どんな神さまになるのかちょっとみてみたい。

さて。
横須賀以来ほぼ1ヶ月おいてのJCS。
今回のシリーズは金田ジーザスの微妙な変化をみるのが楽しかった。
難役ジーザスは、歌はともかく、その居方が一番難しいところだと思うのです。
すでにやな神さまのジーザスがすりこまれているので、歌い方も、演技も
どうしてもやな神さまと比べてしまうのはしょうがないのですが
最初は金田ジーザスのすべてにおいての無関心さがいい意味でも悪い意味でも
新鮮でした。このひとは誰に心許すことなく、死んでいくことになったのか…とも
見えたのですが、ツアーが進むにつれて、メイクもちょっとずつ変わっていって
金田ジーザスの心境も演じていくうちに変わってきたのか、無関心から困惑のひとへ。
押し寄せる群衆になすすべなく疲れはてる若者ジーザスにみえました。

そしてツアーも終盤。
やはり孤独さをたたえつつも、民衆に歩み寄り、みてください祭りのときには
一生懸命その手をとります。
で、金田ジーのすごくいいなぁと思うところは、熱さ、爆発力!
すべてここにいたるまでの序章にすぎないのではないかと思わせるくらい
「ゲッセマネ」が熱い!サイコウ!
最初は
あらー布施明調でまるでリサイタルみたいだわー。うまいわー。と思っていたんですが
それがまるで神にケンカをうるかのような激しさを加え
ついには覚悟を決めた男の激白みたいな感じになってました。
特に「死に様ーーーーー♪」はどこまで伸ばすというくらい伸ばしまくり
「ジョン万次郎の夢」で声が裏返っても伸ばし続けたミツヲ殿の姿とダブり涙目。
あぁここにミツヲユダがいたら、この2人すごいバトルになっただろうなぁ。
イメージ的にはゴジラ対メカゴジラ的な…。
これは来年のエルサ金田ジーザスが楽しみになってまいりました。
エルサだとなお熱くなるのかな。あと必ずカテコで口パク挨拶してるんですが
さーーーて、楽はどうやって締めるのか。

ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 金森 勝
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎
     手島章平
     飯田達郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 賀山祐介
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 星野光一


【男性アンサンブル】
赤瀬賢二 山本伸夫 辻中 武
キム チャンホ 松田逸平 武智正光
嶋野達也 ソ ジョンス 畑野年孝

【女性アンサンブル】
キム ミンヨン 上條奈々 ソン インミ
稲垣麻衣子 ジョン ジヨン 森 未央
野村麻理 村上 智 ジョン ソンジ
【大八車・人力車】
今村真悟 安東 翼 酒井良太 一和洋輔

「ジーザス・クライスト=ジャポネスクバージョン」よこすか芸術劇場11/11②芝さんの熱血指導だったのか

みてください祭りで囲まれた金田ジーザス。
その前の市場で怒り爆発させぐったりしたところに群がられ、ただ困惑しています。
やな神さまがどうにかしてあげたいのに最終的に振り払ってしまい
自分に唖然としてしまうのに対し、金田ジーはこの状況が理解できず
民衆の勢いに押され、思わずフラリとかわいらしく乙女座り。
そんな全体的に身も心もつかれきってる金田ジーザスですが
「ゲッセマネの園」は一転、みるほどに力強くドラマチックになっています。
独自のアレンジも加わり、とにかくカッコイイ!
で、おもしろかったのがドンギュヘロデのシーンで無表情で前をじっとみてたかと
思うと頭を小突かれて、一瞬プルプルクビ振ってたのが
多分あまりの疲労とヘロデへの興味のなさで
目あけたまま寝てしまった設定なんだと思います。
金田ジーはそういうまわりへの無関心さみたいなところもまた魅力。
やな神さまは仏様みたいで思わず拝みたくなるけど
金田ジーはカリスマとしての魅力も持ちつつ、イチ青年の弱さが随所にみえて
ラストの十字架では
「本当にただの大工として生涯を終えていれば
この人は幸せだったのかもしれない」と泣けました。

金田ジー×芝ユダのコンビものすごくよかったです。
特によかったのが晩餐シーン。
芝ユダとのバトルは両者一歩も引かずという緊張感が満ちていました。
スンラユダはここあまりにスキスキモードが強すぎるんだけど、
金田ジーはその愛を受け止めようという感じではないし。

そのほか。
・上條さんのテンションがあがりっぱなしです。どのシーンでも表情がすごい。
 笑って舞台に出てくるとこでは、アハハハではなくて妙な笑い声あげてました。
・鞭打ちで自分のほうが泣きそうになってたトモさん枠は(松元朋さん)
武智さんになったのかビクビクしてました。が、テンプルのシーンでは
染谷さんと2人で「どけやコラ」みたいに声を荒げてたのがコワかったです。
・嶋野さんはジャポメイクだと顔が全然かわります。頭はボンバー気味だし
メイクのせいか顔のパーツが真ん中よりで一番目がいってしまいます。
・辻中さんは兵士ズですが、おそろしくカワイイですよ
ジーザスがボロボロなときに上手方向で微妙にうれしそうにしてるのが
不謹慎さ倍率ドンさらに倍という感じで、更正させてあげたくなります。
・赤瀬さんの鞭は相変わらず痛そう

公式ページにこの横須賀公演のレポートがのってます。
いきなり芝さんがきたのは新しい人が多い
2008JCSカンパニーの指導という役割も大きかった模様。
カテコではすっかり普通の芝さんに戻ってカンパニーを振り返って
笑顔で呼んでたのが印象的でした。

皆様鍋物等々おいしい季節ですが各地であまり食べ過ぎず、
適度に飢えててください
↑上出さんのJCSに出るにあたっての意気込み

今、キャストみたら白子とアンサンブルさんが入れ替わってますね。
でもさりげなく新太(ユタ)になった酒井くんが白子に復活してるー
ジーザス・クライスト : 金田俊秀
イスカリオテのユダ : 芝 清道
マグダラのマリア : 高木美果
カヤパ(大司教) : 金本和起
アンナス(カヤパの義父) : 吉賀陶馬ワイス
司祭 : 阿川建一郎 手島章平 飯田達郎
シモン(使徒) : 本城裕二
ペテロ(使徒) : 賀山祐介
ピラト(ローマの総督) : 青井緑平
ヘロデ王 : 星野光一
赤瀬賢二 山本伸夫 辻中 武
キム チャンホ 染矢 裕 武智正光
嶋野達也 安東 翼 ソ ジョンス
キム ミンヨン 上條奈々 日谷百合
稲垣麻衣子 伊藤志保 濱村圭子
野村麻理 村上 智 ジョン ソンジ
【大八車・人力車】
松田逸平 今村真悟
一和洋輔 畑野年孝

「ジーザス・クライスト=ジャポネスクバージョン」よこすか芸術劇場11/11①芝ユダ強さと脆さ

よこすか芸術劇場は1階席のまわりを4層のバルコニーがぐるっとかこむという
オペラハウス仕様の劇場でした。単純に考えると5階まであるということで
最上階バルコニーはどういうふうに舞台がみえるのか座ってみたかったです。
そんな素敵な劇場でしたが、この日はマイクに雑音がたまに入ってたのが
残念でした。
さて、久しぶりの芝ユダ。ジャポverだとさらに動きひとつひとつの美しさが
際立ちます。ひとり舞台にいても、群衆のなかにいても
その存在感の大きさに目が離せません。
「彼らの心は天国に」では「ユダ、ジーザス、すき!」(ポニョ調)
気持ちが強すぎてあふれてこぼれんばかりに必死なスンラユダに対し
冷静にジーザスを諭す姿はまるで芝ユダのほうが預言者であるような風格。
冒頭だけでここまで印象が違うユダをみせてくれるとは…
芝さんもスンラさんも最高です。

さて一方金田ジーザス。やはり演じていくうちにどんどん役に同化していくのだなぁ。
ジーザスの悩み度大幅アップで見るものを切なくさせます。
メイクもこなれてさらに美しさが増していたんですが、
今回一番ぐっときたのがその表情。基本的に憂い顔なんですよ。
ユダが歌ってる最中にふっと顔をあげ眉間にしわをよせ前を見据える苦悩の顔は
ユダのいうことは十分わかっているけれど逃れられない自分の運命に
苦しんでいるかのよう。
その憂い顔ごしに後方で染矢さんがずっとおなかをヘコヘコ動かしてるのが
大変だなぁとふと我に返ったり。

表情といえば高木マリア。
「どうぞ~冷たい水で~」のときはまだ大人の女性としての余裕マンマン
なのに、「私はイエスがわからない」のときの恋する乙女っぷりときたら。
満面の笑みで歌い上げるマリアかわいらしさ爆発です。
しかし彼女の幸せも長くは続かないわけで…うう…。
あんまりこのシーンが幸せそうだったので
「ぺテロ、あの人は死ぬわ」の弱々しさがさらに際立ちます。

それにしてもワイスアンナスさま…ここまで悪人顔になるとは思ってもみませんでした。
白塗りだと特殊メイクをほどこしたようなワルさ。
そして相変わらず飯田槍司祭がええ声すぎる。
飯田アニと四季狩人としてソング&ダンスに出てみませんか。

さて、余裕の芝ユダでしたが、裏切りを決意し、どんどん壊れていく様が
すごかった。「晩餐」でジーザスに振りほどかれ、そのまま倒れるも
クワアアアアアッツと目を見開いて客席方向を見据えたままの芝ユダに
下手に座っていたお客さんたちは目をそらせなかったことと思います。
怒り、あせり、諦め、苦悩、悲しみの入り混じったものすごい表情でした。
ひと言で言うならば「顔コワすぎるんですけど!」
「裏切り」ではアタマをかかえて震えながらうずくまる一人の人間に。
「自殺」では最期までもがきながら強力なインパクトを残しつつ大八車の
後ろに消えていきます。ひとつの演目のなかでこんなにユダとしての
キャラクターの心情の推移と深さをみせてくれる芝さん…
あらためてすばらしかったです。
あ、もちろんソング&シバこと「スーパースター」は
ひとりのビッグショーといった趣きでした。

続く

ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン全国公演・宇都宮10/15 金田ジーザス闘いからの卒業♪

今日は2008新生JCSカンパニーをみるのも2度目ということで
前回より心穏やかにみることができました。
スンラユダは相変わらず熱くて全力。さすがに去年ほどユダ憑依、目うつろ状態では
ないものの、この演目においてのユダの役割の大きさをひしひし感じます。
この作品では単なる裏切り者というくくりでは語れないユダという人物。
スンラユダだと観客側もユダに感情移入してみてしまいます。
冒頭の「天国を夢見すぎたのだああああああ」
文字にするとうまく伝わりませんがここの魂の叫びがロックでカッコイイ。

必死に訴えるユダに対し金田ジーザス冒頭からすでにユダへの目が厳しい。
冷たいというわけではなく、すでに先がみえているジーザスには
「どう騒いでももう無駄なのにいまさらなにを…」と静観しているよう。
でも女性陣にかこまれると口元ほころぶんだ。
小うるさいおっさんよりやはりギャルたちのほうがいいのか。
どんなにユダにぶつけられようと行儀よくまじめなんでクソくらえだと
いわんばかり。
そのうち金田ジーザスは夜の校舎の窓ガラスを壊しだすはずです。
現状に対するぶつけようのない鬱屈した気持ちを抱えた若きカリスマ。
尾崎豊の「卒業」の部分を「死」に置き換えるとおそろしいほどしっくりきます。
さて、盗んだバイクで走り出して「アオーーーーッ」と叫んでいる
15の夜な金田族の映像まで浮かんだところで「さあゆくのだ」と
立ち上がりハッと我にかえりました。それまでじっと座っていただけに
立ち上がったときの迫力!華といったら。ジャポは顔は派手だけど衣装が地味だから
(えらい人たち除く)タッパがあるのは強みだなぁと思います。

そのほか金田ジーザスで気になったこと。
○五万のひと~それからシモォン←やけに色っぽい
○あーわーれーエルサレム お前さえも~ 金田ジーの哀れパートは全部のばす
○テンプルでの登場シーン本日も「わーーーーーーーーー」だった
○「でてゆけい」の振りかぶり方が超高速ブンブン。ホームラン級。
○「自分で治せ」のあと思わず客席に聞こえるくらい
「はあっっ」て大きなため息でました
○さあっさあっはぁぁーーーーーーオカマ乙女声に。
○本日のゲッセマネは布施明度95%西城秀樹度5%
(捧げて~のとこがローラ♪みたいになる)でした。
あとマイガッド!っていうのが気になります。
それにしても金田さんは普段はドンゴン調なのに(LKリハ見参照)
舞台ではぜんぜん訛りでないよなぁすごいなぁと思ってたら、
今日は感情高まりすぎたのか
イマスグシリタイ!がアナタガスキダカラーに。
さらにあんまり疲れ果てたのか
おそろしく早々とひざをつくドンゴン金田ジーザス。
完全に悟りをひらいたようなやな神さまに対し、
まだ神に抗おうというかどうも納得できねえって感じの尾崎金田ジーザス。
「いいだろうっ死のう~」←逆ギレ
○ピラトに「がえ゛る゛ごどがでぎる゛の゛がー」セリフ全濁点
泣ぐ子いねがー(なまはげ)みたいになってます。
○カテコで微笑する金田ジーザスが最高です。あの顔の生写真プリーズ。
 小さく「アリガトウゴザイマシタ」て言ったのか口が動いてました。
 楽は金田ジーザスも「オワリー」て口パク締めしちゃうのかしら。
以上、今後も目の離せないOZAKIジーザスレポでした。
神の支配から卒業できるか楽しみです。

そのほか。
あいかわらず食いしん坊のジョンシモン。賀山ペテロに
「うまいよーペテロー」と満足げに話しかけます←このあとの修羅場を考えると
無邪気なシモンに泣けてきます。ペテロは「そうなのそうなの」と
うんうん聞いてますけど食べてません。
その後、エキサイトしたジョンシモン。
大八車のうえからヒーローばりにトーーーウ!とジャンピング。
今日もスンラユダの去り際の走り方はかわいい。
オペラ座では可憐なクリスティーヌ伊藤さんですが、
(もちろん絶賛活躍中7枠ピエール伊藤ではないほうですよ)ここでは
「あなたどこかでー♪あーそうだー」くらいなのがもったいないところです。
終盤マリアででてくるかなぁ。市場で傘もってるのも伊藤さんですよね。
足が細くてスタイル抜群。「スーパースター」では
つるぴかはげ丸ガールズでもあります。
・訛りといえばこっちが気になるんだ。「ヘルデにまかせる!」
・ドンギュヘロデだんだんテンションあがってきてます
「そおーーーう!」がナベアツ調。まだ物足りないけど
下村ヘロデは存在自体が反則だから比べるのもなぁ…。
あんまりやると悪ノリになりそうだし、そもそも星野さんはキャラ違いな気が。
だってこの前のリハなんか一人エリつきの白シャツ着用だったもの。
そこで勝手に選ぶ『キミこそヘロデだ!』
エントリーNO1・栗様ヘロデ…ブラコメのあとだと妙にカマっぽくなりそう。わくわく。
        2・寺田ヘロデ…BBから消えて絶対ヘロデだ!と思ってたのに
        3・芝ヘロデ…ユダとWで。
        4・道口ヘロデ…道口さんなにげに下様路線だから
        5・ユヘロデ…下様路線といえば名前もあるし今一番可能性高い
             わけですが…ううむ…
で、ご当地ヘロデ案ですけど東北シリーズ始まりましたし、手始めに今日は
ナマハゲヘロデなんですよね?
また投げっぱなしですか、代表。桜島ヘロデ超楽しみにしてるのに。…それはない。
・飯田司祭本日もめちゃくちゃいい声でした。兄カヤパ様も来ればいいのに。
極悪兄弟。

磔シーン、ひとり孤独に死んでいくジャポジーは金田ジーザスだとさらに
ぐっときます。前回はあちこちきょろきょろしながらみてたから
いまいち入り込めなかったけど、今回は最後ホロホロ泣けました。
金田ジーザスも復活させてあげたいなぁ。エルサもぜひみたい!
でも金田さんああ見えてエルサカテコだと大はしゃぎしそうな気がする。
ユダを押しのけて三角形の先頭で踊ってたり(笑)
真ん中で縦ノリしてみたり(それはミツヲユダ)
そしてスンラユダは、突き飛ばされて、また床でうずくまり泣いてんだ。きっと。
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