FC2ブログ

よきこときく通信

残念な7歳児の子育てと観劇とお買いものブログ
2018年11月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2019年01月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 座長公演コンサート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

クリエ・ミュージカル・コレクションⅢソワレ 2017年2月25日シアタークリエ

☆日直トーク「22年前・男性キャスト編」
自己紹介で、「昔妖精、いま??」「妖怪!」客席。
22年前に上演された曲ですが、出演者の皆様を呼んでみよう。
万里生くん、今さん、圭吾さん、岡田さん、
万里生くん
小学5年。ピアノ、バイオリン、バスケと空手やってた
ピアノは3歳から、バスケ副?キャプテン、空手は茶色帯の前の紫までやった。
下手から呼び出され出てくる祐一郎さん!
「わたしの独断と偏見で呼んじゃった。
22年前はどうしてました?」「あ、生まれてました?」と涼風さん、
祐一郎さん「はい」「22年前は…ギュレンっていう街のはずれの森で
貴女にそっくりな方とおつきあいしてて…とっても幸せだったんですが、
去年、ひどいじゃないっ!っていわれてその人に殺されました」(笑)
「まあ、その人ひどい!誰かしら?」
「とっても似てる方です!でもそんなふうな喋り方する人じゃなかった。
「あー、こ~んな感じでしたね(と貴婦人のクレアの男前な低音で)」。
「僕は昔黒豹、いま黒豚」って今度は祐一郎さんが
言い放って下手に戻る。
岡田さん
To be continued というバンドにいた。鳴かず飛ばずで首飛びそうだったけど
君だけをみていた~♪と歌う(これで首がつながって今に至ったそうです。
今さん
猫やったり、日中戦争
涼風さんも猫観た。白い素敵な猫が私の目の前で客席降りした。
いまは人間だけど、変態で呼ばれてる?
あ、別の人かな?今さん「それは別の人、たぶん」(笑)
圭吾さん
22年前はある劇団にいて、バスで通って、バラし作業もしてた
出演もしてた
☆祐一郎さんの「Music of the Night」
☆「One Day More」今さんバルジャン、祐一郎さん還暦アンジョルラス

セットリスト

『エドウィン・ドルードの謎』より「ようこそ」(山口祐一郎&全キャスト)
『三銃士』より「帰ってきたミレディ」(瀬奈じゅん)
『風と共に去りぬ』より「葉巻き」(岡田浩暉&男性アンサンブル)
『サンセット大通り』より「As If We Never Said Goodbye」(保坂知寿)
『CHESS』より「アンセム」(田代万里生&アンサンブル)
『マイ・フェア・レディ』より「ラブリー」(大塚千弘&男性アンサンブル)
『She Loves Me』より「好きになってくれるかしら」(涼風真世)
『42nd Street』より「42nd Street」(吉野圭吾&アンサンブル)
『ウエストサイド物語』より「マリア」(今拓哉)
『ローマの休日』より「ローマの休日」(大塚千弘&田代万里生)
『パイレート・クイーン』より「フィナーレ」(保坂知寿&山口祐一郎)
『シラノ』より「栄光に向かって」(岡田浩暉&今拓哉&田代万里生&吉野圭吾&男性アンサンブル)
『エニシング・ゴーズ』より「フレンドシップ」(瀬奈じゅん&吉野圭吾
『モンテ・クリスト伯』より「地獄に堕ちろ!」(今拓哉&田代万里生)
『グッバイ・ガール』より「I Think I Can Play This Part」(岡田浩暉)
『レ・ミゼラブル』より「One Day More」(全員) (Act1終了)

『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』より「さあ、声を出せ!」(大塚千弘&涼風真世&瀬奈じゅん&保坂知寿&女性アンサンブル)
『シラノ』より「独りで」(田代万里生)
『モーツァルト!』より「終わりのない音楽」(大塚千弘&今拓哉)
『パイレート・クイーン』より「ひとを愛する女こそ」(涼風真世&保坂知寿)
『エリザベート』より「最後のダンス」(山口祐一郎)
『ニューヨークに行きたい!!』より「地獄からのメッセージ」(アンサンブル)
『アンナ・カレーニナ』より「待ち焦がれて」(瀬奈じゅん&岡田浩暉)
『ミー&マイガール』より「ミー&マイガール」(大塚千弘&吉野圭吾)
『エドウィン・ドルードの謎』より「おかしくなる」(今拓哉)
『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』より「天国へ行かせて」(瀬奈じゅん&アンサンブル)
『ロミオ&ジュリエット』より「エメ」(涼風真世&岡田浩暉&アンサンブル)
『サンセット大通り』より「サンセット大通り」(吉野圭吾)
『レベッカ』より「夢に見るマンダレイ」(大塚千弘&アンサンブル)
『レベッカ』より「何者にも負けない」(涼風真世)
『レベッカ』より「レベッカI」(保坂知寿)
『エリザベート』より「闇が広がる」(田代万里生&山口祐一郎)
『ニューヨークに行きたい!!』より「未来は今、始まる」(大塚千弘・涼風真世・瀬奈じゅん・保坂知寿・岡田浩暉・今拓哉・田代万里生・吉野圭吾・アンサンブル)
『オペラ座の怪人』より「Music of the Night」(山口祐一郎)
『ミー&マイガール』より「ランベス・ウォーク」(全員)


構成・演出:山田和也
出演:大塚千弘、涼風真世、瀬奈じゅん、保坂知寿、岡田浩暉、
今拓哉、田代万里生、吉野圭吾 / 山口祐一郎 / 木内健人、福永悠二、
松谷嵐、横沢健司、天野朋子、島田彩、堤梨菜、橋本由希子
スポンサーサイト

アイ・ラブ・ミュージカルズ 日本武道館 7月7日 その2

第2部
1. 『キャバレー』&『シカゴ』メドレー
~Willkommen、ピーター
Cabaret, シエラ
All I Care About, ノーム
All That Jazz 聖子

2. Kiss of the Spider Woman (『蜘蛛女のキス』)ピーター
3. The Phantom of the Opera(『オペラ座の怪人』)シエラ、ラミン
4. The Music of the Night(『オペラ座の怪人』ピーター、ノーム、ラミン
5. I Know Him So Well(『チェス』)聖子、シエラ
6. Overture, Nothing Gonna Harm You, Johanna(『スウィニー・トッド』))オーケストラ、聖子、ノーム
7. Gethsemane(『ジーザズ・クライスト=スーパースター』)ピーター
8. You're Nothing Without Me(『シティ・オブ・エンジェルズ』)ラミン、ピーター
9. Entr'acte, Sunset Boulevard(『サンセット大通り』)ラミン
10. Love Never Dies(『ラブ・ネバー・ダイ』)シエラ
11. I Got Plenty O' Nuttin'(『ポギーとベス』)ノーム
12. Come What May(映画『ムーラン・ルージュ』)ピーター、聖子
13. 『レミゼ』メドレー
~I Dreamed A Dream, 聖子
Bring Him Home, ラミン
Stars, ノーム
One Day More
シエラ:コゼット
ピーター:マリウス&テナルディエ
聖子:エポニーヌ&マダム・テナルディエ

14. You'll Never Walk Alone, Climb Ev'ry Mountain
(『回転木馬』『サウンド・オブ・ミュージック』)全員



2部はなんといっても3ファントムそろい踏み。
贅沢すぎ!!!
しかしこれより感動したのがピーターの「ゲッセマネの園」。
あの大曲を壮大に、でもロックテイストに歌い上げて場内わかせました。
四季ジーザスの荘厳で静かなゲッセマネも大好きなんだけど、
こういう激しいジーザスも好きだー

「パート・オブ・ユア・ワールド」オリジナルアリエルのシエラはすごくかわいいのに
「オペラ座の怪人」のラミンと歌うクリスティーヌはさすがの貫禄。
ラミンとの25周年コンサートコンビで震えました。
しかし、仮面なしとはいえラミン怪人の色気ときたら!
もうこっちでいいじゃん!音楽の天使と仲良く暮らせよと言いたくなる。
(ジェラルドファントムのときもそう思った)
かといって日本の怪人があそこまでやっちゃうと生々しくてイヤ。

ノームは「 I Got Plenty O' Nuttin'」を軽快に歌ったかと思ったら
「星よ」はまた全然雰囲気もかわり、重厚でもうこれ聞いただけで来てよかったと思いました。
あとラミンの「彼を帰して」素晴らしかった。ラミンてさー、
1978年生まれで奇しくも日本バルジャン吉原光夫さんと同い年なんだけどアンジョルラスもマリウスも
やってるわけでそれならミツヲさんもイケメン枠のアンジョをいまさらながらやってもいいと思うの。
年齢といえばシエラが新妻さんより2コ下ってのも結構驚きますが。

あとピーターとラミンの
「オレトニー賞で歌っちゃったもんねー」
「オレはノミネートされたもんねー」という自慢漫才も面白かった。

これからもどんどん海外の俳優さん呼んでほしいなぁ。
そういえば10月にはジョン・オーウェン=ジョーンズくるけど
これまた平日夜公演。残念であります。


にほんブログ村 にほんブログ村 演劇ブログ 演劇(観劇)へ
にほんブログ村

アイ・ラブ・ミュージカルズ 日本武道館 7月7日 その1

こんな贅沢な七夕ってある?というこの日。
幸せをかみしめました。
外にはってあったセットリストがなんだかちょっと違うような。
たぶんこれが正しいと思うけど、間違ってたらすまぬ。

ノーム・ルイス
『レ・ミゼラブル』(06年)ジャベール役で好評を博し、10年にはウエストエンドでも同作に出演。
ロンドンのO2アリーナで行われた『レ・ミゼラブル 25周年記念コンサート』でも注目を集めた。
『オペラ座の怪人』(14年)ではブロードウェイ史上初のアフリカ系俳優ファントム役として話題を呼んだ。

ピーター・ジョーバック
『オペラ座の怪人 25周年記念公演inロンドン』(2011年)に歴代ファントム役の俳優たちと共に出演し、
翌年ウエストエンドで、ファントム役を演じる。
13年には『オペラ座の怪人』でブロードウェイデビューも果たし、
第67回トニー賞授賞式にてパフォーマンスを行った。
今回のコンサート『アイ・ラブ・ミュージカルズ』の発案者でもある。

ラミン・カリムルー
『オペラ座の怪人』(07年)においてウエストエンド史上最年少の28歳でファントム役を射止めた。
『レ・ミゼラブル』ではジャン・バルジャン役、アンジョルラス役、マリウス役、
『オペラ座の怪人』ではファントム役、ラウル役での出演経験がある。
11年には『ラブ・ネバー・ダイ』ファントム役を好演、
1第68回トニー賞ミュージカル主演男優賞にノミネートされている。

シエラ・ボーゲス
ディズニーミュージカル『リトルマーメイド』のオリジナルキャストとして
主人公アリエル役でブロードウェイデビュー。
ウエストエンドでは『オペラ座の怪人』の続編である『ラブ・ネバー・ダイ』で
クリスティーヌ役を務めるほか、『オペラ座の怪人 25周年記念公演』でも同役を演じた。

新妻聖子さんはご存じ『レ・ミゼラブル』エポニーヌ、『ミス・サイゴン』キム役、
『キャンディード』クネゴンデ役など、ミュージカル界屈指の歌姫として活躍。

この経歴だけで卒倒しそうなメンバーです。
それからオーケストラは東京フィルハーモニー交響楽団

第1部
1. Everybody Says Don't (『エニワン・キャン・ホイッスル』)
ピーター、ノーム、ラミン、聖子
2. Overture オーケストラ
3. Why God Why?(『ミス・サイゴン』)ラミン
4. Last Night Of The World(『ミス・サイゴン』)ピーター、聖子 
5. 命をあげよう(『ミス・サイゴン』)聖子
6. Part of Your World (『リトル・マーメイド』)シエラ
7. Out There(『ノートルダムの鐘』) ノーム
8. Luck Be a Lady(『ガイズ&ドールズ』)ラミン
9. ガーシュウィン・メドレー
~~I got Rhythm, Nice Work If You Can Get It, Fascinating Rhythm
シエラ、ピーター、ノーム
10. Lily's Eye's (『秘密の花園』)ラミン、ノーム
11. Being Alive(『カンパニー』)ピーター
12. A Boy Like That I Have a Love (『ウエスト・サイド・ストーリー』)聖子、シエラ
13. Tonight(Quintet) (『ウエスト・サイド・ストーリー』)全員

私はもちろんB席ではるか上からみおろしてましたが、
両脇に大型モニターがあったので、オペラも使わずみることができました。
しかしこの距離からでもみなさんの歌声が凄かった!
1部ではまず新妻さん「命をあげよう」やっぱりこの曲は日本語がしっくりくる。
でも日本語で歌ったのはこれのみであとはたくさんのナンバーを
英語で歌いあげていました。
ノームの「僕の願い」もすごくよかった。声が深くて会場中にしみわたりました。
それからノームといえばまさかのシャーク団。そこきたか(笑)
ラミンは「プリンス・オブ・ブロードウェイ」以来だけど相変わらずすごい声量でした。

続く


にほんブログ村 にほんブログ村 演劇ブログ 演劇(観劇)へ
にほんブログ村

コルム・ウィルキンソン 日本スペシャルコンサート 東急シアターオーブ 4月19日 神がそこにいた!

ミュージカル俳優さんたちの来日コンサートが多いのはうれしいのですが
平日夜公演だとまず行くのは100%ムリな私には土日をはさんでの5日間という
日程が本当にありがたかったコルムさんのコンサート。
いろいろな持ち役あれど、コルムさんといえば「レ・ミゼラブル」の初代ジャン・バルジャン
レミゼレジェンドですよ。
バルジャン役がコルムさんに決まったため、バリトンで書かれていた曲が
テノールに書き換えられたとか、「彼を帰して」が新たに追加されたとか
コルム・ウィルキンソンなしにレミゼは語れません。
そのせいで歴代バルジャンは苦労していると思う(笑)

今回特典でパンフレットもいただきました。
思ったより薄かったけど、なななんと日本の現役バルジャン代表で
吉原光夫さんのインタビューがのってます。

いろいろ語ってるけど、「レ・ミゼラブル」みたことなかったのに(笑)
よくわかんないからイケメン枠のアンジョルラスのオーディションに
チェ・ゲバラの恰好で行ったのに(笑)

さて、コンサートはいうまでもなく素晴らしかったです。
御年71歳とは思えない歌声。さすがレジェンド!
最初からいきなり
Music of the Night(The Phantom of the Opera)ですよ。
圧倒されたところに
アール・カーペンターさんと則松亜海さんの
All I ask of you (The Phantom of the Opera)
ちなみにゲストのアールさんもレミゼのジャベール、「オペラ座の怪人」の
ファントムを演じているんですが、まさかその人がコルムさんのコーラス
やるとは(白目)贅沢すぎて倒れそうでした。
則松さんは「タイタニック」が初見でしたが今回も素敵だった。
ソロで「Let it Go」も歌ってくれたんですが、
これより日本語で歌った「アルゼンチンよ、泣かないで」のほうがあってたなぁ。

ミュージカルソングからは
Anthem(Chess)とか
Man of La Manchaから数曲とか歌ってくれたんですが
Tennessee WaltzDanny Boy
ビートルズのGet Back 、Hey Jude、Imagineも。
その幅の広さに脱帽。

また同じくゲストのスーザン・ギルモアさんが
I Dreamed a Dreamfrom(Les Misérables)ABBAのThe Winner Takes It Allを歌いました。

圧巻だったのはアールさんの

Bui Doi (Miss Saigon)
Stars(Les Misérables)


さて、いったん引っ込んだコルムさんでしたが
バルジャンの軍服を着て登場したときには
あの大きなシアターオーブの客席が揺れました(笑)
もちろん歌うのはBring Him Home (Les Misérables)
これがオリジナルなのか!凄すぎてなんといっていいのか。
あらためて難しい曲なんだなぁと思いました。
がんばれ世界のバルジャンたち。

この後、うっかり入院してしまうワタクシですが、本当に本当に
このコンサートだけは行けてよかった!

にほんブログ村 子育てブログ 男の子育児へ
にほんブログ村 にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村 にほんブログ村 演劇ブログ 演劇(観劇)へ
にほんブログ村

斉藤由貴 30TH ANNIVERSARY CONCERT 3月14日 シアタークリエ

それがサザンであろうとミスチルであろうと、もう立ちっぱなしのコンサートで
腕を3時間ほど振り上げ続けるのは無理。ましてや長渕剛オールナイトなんて
絶対に無理。しかしこれにはいかねばなるまい。立つこともないだろうし。

なぜか子どもの頃、斉藤由貴のファンだった私。
明星、平凡を切り抜いたりしていました。
何きっかけだったのかよくわからないけど、同時に集めていたのは
ジャッキー・チェンだったから我ながらすごいふり幅。
当時から自分で詩を書いたり、エッセイを書いたり、
ちょっと普通のアイドルと違うところが好きだったのかもしれません。
元祖天然系だと思います。

そんな斉藤さんも芸能デビュー30年。48歳です。
3人子どもを産んで一時期ふっくらされてましたが、見事に戻ってました。
かわいかったー

コスモス通信(ライブCD)
まずはセカンドアルバムの曲のライブCDが会場に流れます。
これ作詞: 松本隆、作曲: 来生たかお、編曲: 武部聡志さんですよ!
朗読劇 Stardust
Tea For Two
Lovin' You

それを受けての朗読劇。最新アルバム「ETERNITY」からジャズの名曲の
数々を途中にはさみながら。
白い炎←云わずと知れた「スケバン刑事」の主題歌だけど実は作曲は玉置浩二
玉置さんは結構曲を書いています。
初戀
海の絵葉書
AXIA 〜かなしいことり〜←謎の詩人で当時大ブームだった銀色夏生さんの作詞作曲。
銀色さんはこの前「ゴロウデラックス」で初めてみたけど、結構ふつうの人だった。
土曜日のタマネギ←作詞・ 谷山浩子さん。すごく好きな曲。
MAY
少女時代←これは作詞・作曲 原由子さん

ゲスト 遊佐未森さん
銀座カンカン娘
ひょっこりひょうたん島
オレンジ

MOON WALTZ ~月の輪舞 
卒業
予感
悲しみよこんにちは
Across The Universe

そしてヒット曲の数々!
あまりの感動に泣いた!あのころの私にコンサートいったよって教えてあげたい。
しかし斉藤さんは相変わらず正直でぶっちゃけな人で
実はこのコンサートは元スタッフにやろうといわれてやっただの
歌はうまくないからだの、これは難しい曲だから本当は歌いたくないだの
自虐トークがさく裂。ちなみにこの日も娘さんの卒業式だったそうで
忙しいのにコンサートまで本当にお疲れ様です。

アンコール
夢の中へ
The April Fools


にほんブログ村 子育てブログ 男の子育児へ
にほんブログ村 にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村 にほんブログ村 演劇ブログ 演劇(観劇)へ
にほんブログ村


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。